FC2ブログ





可愛い妻が、他の男に口説かれています。 いつかは口説き落とされてしまうのでしょうか? ドキドキしつつコッソリ様子を覗き見ている私の観察日記です。 (注:書き手のテンション維持のため、場の雰囲気を壊すコメントはどんどん削除します。あしからずご了承ください)



プロフィール

まーじ

Author:まーじ
FC2ブログへようこそ!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


妻の「新年会」その3
長くなって来ましたので、記事を新しくします。

妻と上司の「2人の新年会」の続きです。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]



この記事に対するコメント
まーじさんはじめまして!
途中から拝見させていただいてます。
最近のまーじさんのコメントを拝見していると、あなたは言葉で書いているほど奥様の浮気を望んでいないような気がします。
であるならば、一度奥様に直球勝負を挑んでみてはどうでしょうか?
でないと、あなた自身がずっともんもんとして、結果、言葉にならない言葉で奥様を追い詰めちゃうような気がしてなりません!
取り返しがつかなくなる前に一度よーく考えてみてはいかがでしょうか
【2007/02/12 23:00】 URL | ボン #-[ 編集]

ボンさん

いらっしゃい。
ご心配ありがとうございます。
まあ、そんなにシリアスに思い詰めてはいないです。
一応大人だし、そのつど判断はしてますが。

変な例えですが、転職した時のような気分ですよ。
価値観や物の見方が変わり、これまで俺が大事にしていた物って、なんだ、そんな物だったのか、って。

また詳しく書きます。
【2007/02/13 13:00】 URL | まーじ #-[ 編集]

浮気はこっそりやるものだから、
目の前の浮気なんてないから、
なかなか全てを知るのは難しいですよ。
ここらを覚悟しておかないと
まーじさん、気が変になるかも知れませんよ。
気をつけてくださいね。
【2007/02/13 13:35】 URL | イースト #-[ 編集]

初めまして・・・
毎回ドキドキですよね。
最初から読ませてもらいましたけど
最初に怪しいのは
新年最初の休日出勤ですよね。
前からこんなに休日出勤があったのですか?
新年会は かなり怪しいですよね。
だいたい体のつながりが出来たときって
急にメールが少なくなったりするものですよね。
【2007/02/14 18:21】 URL | サイコロキャラメル #JalddpaA[ 編集]

サイコロキャラメルさん
いらっしゃい。

休日出勤は多いかも。
上司が出勤する時はサポートに行く必要があるそうです。
前に聞いたところ、自分ではお茶もいれられないし、空調も動かせないし、そもそも、セキュリティを解除して入れない、とのこと。

しかし、なんだか頼られ、お世話するのが、うれしいし、誇らしげな口ぶりでした。

…でも、それって、二人きりって事かな?

ちなみに上司は個室で、妻はその外の、ドアの近くの席なようです。

どんな休日出勤なのでしょうか?
【2007/02/14 22:27】 URL | まーじ #-[ 編集]

う~ん  お年寄りの重役ならばいざ知らず、バリバリやり手の上司殿が空調も動かせず、会社にも入れないなんて・・・なんか怪しいですね。

休日出勤する為の奥様の言い訳なのでは?

休みに会社の個室で二人っきりで何してるんですかね?

床に跪いた奥様が、大きく反り返った立派な上司棒を丹念に口奉仕させられるのでしょうか。

奥様を個室の隅に追いたて、背後からスカートを捲り上げ、ストッキングとパンティーを剥ぎ取り、その濡れた股間に固い肉棒を一気に突き立てるのでしょうか。 
周囲を気にして必死に声をこらえる奥様の苦悶の表情が眼に浮かびます。
やがて上司殿の執拗な腰使いに耐え切れず、奥様は我を忘れて大き鳴き声をあげさせられるのでしょうか・・・・・。
【2007/02/14 23:19】 URL | パチヤン #-[ 編集]

あ、空調とかは、出来ないというか、やらない、というニュアンスでした。
出勤した時に、空調が効いて、机が拭かれていないと、機嫌が悪くなるようです。
粘っこい性格のようで、後になってから不備を指摘するメールが、出先からの仕事指示と一緒にきていたのを見たことがあります。
【2007/02/16 08:16】 URL | まーじ #-[ 編集]

上司殿は奥様に対していつも高圧的な態度なのでしょうか?
奥様はそんなタイプの男性に弱いのですかね?
新年会の夜も上司殿に強引に迫られた奥様は自宅のベッドの上で無理やりモノにされてしまったのでしょうか?
休日出勤の日は従順な性秘書として扱われたのでしょうか?
【2007/02/16 23:35】 URL | パチヤン #-[ 編集]

妻のオフィス内セックスですが、私とも経験あります。
結婚前に何回か。

上司とも同じようにしているのかな?

オフィスでするのは、
残業で2人になった時もあり、私が一人で残業している時に彼女が夜食を持って戻って来た時もありました。

社内での行為は、彼女のほうが経験豊富のようでした。
例えば、廊下側のドアの内側に椅子を置いて、万一ドアが開いたら音がするようにするとか。
上に着ているものは絶対脱がないが、パンストやパンティはちゃんと脱いで、ヒールは履き直す、とか。
とても慣れているようでした。

体位も、私が椅子に座り、彼女が跨がるのが普通でした。
いざという時、彼女が立ち上がるだけで、交わっていた証拠は、机の列の奥で見えないからです。

性交そのものの時間は、ベッドに比べると短いものでした。
慎重な彼女は、無防備になる時間を短くしたいようで、性器の結合は短時間でした。
私に跨がって貫かれると、速いピッチで腰を振り、耳たぶを噛みます。

最後は、たいてい口内で受けて、飲んでくれました。
証拠が残らないので一番良い方法と思ったようです。
彼女自身はイってない感じなのですが、私が満足したのがうれしいようで、精液の残りを吸い出しながら幸せそうな顔を見せます。

結婚したい、と思いましたね。
【2007/02/17 07:12】 URL | まーじ #-[ 編集]

奥様、オフィスセックス自体に刺激を求めているのかもしれませんね。僕も経験がありますがあの緊張感の中でいやらしい音だけが社内に響く感覚は今でも忘れません。
もし、前回自宅を使っているとしたら再度同じことをするかもしれません。また周到な計画を立てて家に誘い込んでみたらいかがですか?もちろんリビングと寝室にレコーダーは忘れずに・・・
【2007/02/17 08:48】 URL | とくさん #-[ 編集]

今日は私が休日出勤です。
あー、しんどい。

ちなみに、妻が今の職場になった時、オフィスで撮った携帯の写真を見せてくれました。
背景にガラスのドアがあったので、それが上司の部屋かなと推測してます。

上半分が透明らしいので、昼間はセックスはできませんね。
まあ、秘書を呼んで打ち合わせしながら、机の陰でスカートに手を入れていても、誰も気付かないでしょうが。
【2007/02/17 09:29】 URL | まーじ #-[ 編集]

パチヤンさん

上司はかなり高圧的です。
妻の話とメールしか知らないのですが、短文で、横暴に思える書き方ですね。

ただし、2面性があると言うか、ものすごく優しい場合があります。

また、秘書に甘える感じで役員の悪口や、愚痴を書くこともあります。

妻は、叱られたり、褒められたり、揺さ振られているようなのです。

以前、妻が夜落ち込んでいました。
聞くと、仕事でミスがありひどく叱られたとのこと。
なんでも上司が出先で急にスケジュールを変えたため、大事な客が来社したのにすっぽかす結果になったとのこと。
全然妻のせいではないと思うのですが、「それをなんとかするのが仕事だろう」、と叱られたようです。

「わたしって、役立たずなのかな」、と、悲しそうでした。

その後、夜中にメールが来て、妻はなんだか涙ぐんでいました。

またひどい事を言われたかと思い、後でメールを読んでみました。
それは、上司から妻への感謝の、とても長いメールでした。
いつもは短文なのに、丁寧に書いています。

内容は、
「君が先方の秘書を通じて謝り、自分の責任として事情を説明していてくれた事を、先方から聞いた。
先方から、良い秘書をお持ちでうらやましい、彼女の熱意に免じて、今後も取引を拡大していきましょう、と言ってもらった。
そうとは知らず怒って済まなかった。
振り返ると、君には助けてもらいっぱなしだ。
いつも感謝しているが、性格が悪くて素直に言えないんだ。
許してくれ。
君無しでは、私は何も出来ない男だ。
これからもよろしく頼むよ。」

という感じです。

メールの最後は、
「お詫びに食事でもどうだい?この前接待に使った店のフグが最高だったよ。また手配しといて」

最後は、また一方的な命令なのがこの男の特徴かも。
妻の返信は、「XXさんの下で働けて光栄です!いたらないわたしですが、一生懸命がんばります」

で、翌日、
「23日1900料亭XX RSV XX商事XX部長2名」
と、いうメールがありました。

すでに昔の話ですが、フグの白子を堪能したあとで、上司の生の白子も、たっぷり味わったのでしょうか?
【2007/02/17 10:52】 URL | まーじ #-[ 編集]

とくさん
いらっしゃい。

オフィスセックスの音っ、いいですよね。
私の場合、椅子がギチギチガチャガチャ鳴るのと、結合部分がグチュグチュいうのが、卑猥でした。
激しくなると、なぜか少し離れたキャビネットがガタガタ鳴るのです。

で、自宅で録音ですか。
それは名案ですね。
どうやれば良いでしょうか?
うまく誘い込む仕掛けがあれば試したいです。

機材なども教えてください。あまり詳しくないので。
【2007/02/17 13:00】 URL | まーじ #-[ 編集]

まーじさんのメール読んでいると奥さんは既におちているように思うんですが、まだなんでしょうか?
おちているなら、早く現場を見てみたいことでしょうね。
その時興奮するのか?落胆するのか?はたまた....
人間の心理はその場になってみないとわからないところがあるでしょうから、まーじさん自身もわからないのではないかな?
【2007/02/17 14:51】 URL | イースト #-[ 編集]

妻が落ちたかどうかは、よくわかりません。

書くのが遅く、事実を全部伝えられていないので、すみません。

今時点の結論。

なんらかの不倫体験は、どうやらあるかも。相手や程度、時期は不明。
これは女友達との相談メールの中の、妻の体験談から推測したのですが、真偽は微妙です。内容は後ほど。

上司とは親密で、夫に内緒で逢っているのは確実。しかし、身体の関係まであるかは不明。

同級生は危険な仲だが、一定の車間距離はあるか?ただ何かあれば、一気に衝突し絡み合って炎上するかも。

確認は、したいです。

その方法がわからなくて、お知恵を借りたいと思います。

とくさんがおっしゃるとおり、自宅に誘い込めれば、念願の現場目撃も夢ではないかも。

そう考えると、ものすごく興奮します。

やはり、私の本心は、妻が口説き落とされるところが見たい、と言うことですね。
【2007/02/17 18:05】 URL | まーじ #-[ 編集]

まーじさん、上司との浮気はまだ分かりませんね?
奥様、押しに弱いようなのでお二人でカップル喫茶かハプバーに行って楽しまれれば?

目の前で奥様が他の男性に感じさせられ、フェラチオをするのを見て興奮するのもアリかと。
【2007/02/17 19:05】 URL | bomill #-[ 編集]

上司との関係なのかはわからないですが、
確実に何らかの結婚後の恋愛体験(不倫体験)はあるようですね。
まーじさんが思っているよりもきっと深い関係のように思いますがどうなんでしょう?
【2007/02/17 21:57】 URL | イースト #-[ 編集]

上司殿はアメとムチを使い分け、奥様をジワジワと攻略したのでしょうか・・・。
そして自宅のベッドや休日出勤オフィスの個室にて奥様を容赦なく攻め立てたのでしょうか?
オフィスファック経験もある奥様ですから、もはや上司棒の虜となったのでしょうか。
自宅ならワナをしかけやすいですよ。
【2007/02/17 22:03】 URL | パチヤン #-[ 編集]

bomill さん

妻と、カップル喫茶に行く度胸は無いです。
わりと、まともな女なので。
(すくなくとも、私の前では)

たまに、ちょっと変態っぽい遊びはしますが、まあ、タオルや着物の紐で手を縛ったりするぐらいが、アブノーマルの限界ですね。
妻は、ややMなので、縛られると興奮するようです。
と、いうのも、タオルで1回縛っただけの手首が、かなり長時間ほどけないんですよ。自分で手首を合わせているんでしょうね。

カップル喫茶は、やや話が違うかもしれないですね。
私も、そういうプレイではイマイチ興奮しないと言うか、本当の浮気を見たいなと思っています。

イーストさん。
妻の婚外性交体験については、貧弱ながら情報があります。
まとめて書きますので、どんなものか、解読をお願いします。

パチヤンさん

自宅でのワナって、どうすればいいでしょう?
新たに記事を作りますので、皆さん、アイデアを教えて下さい。
【2007/02/18 14:32】 URL | まーじ #-[ 編集]

時間がたってしまいました。
(会話調の文章を書くのが下手で、雰囲気を出すのが難しくて、すみません)

「新年会」の翌週に妻を抱きながら、誘導尋問を試みました。
その報告です。

ソファにうつぶせにし、後ろから性器の状態を検査した後、私は膝立ちになって妻の尻を抱え、後ろから押し入りました。
妻の性器は、入り口が堅めに締まっていて、なかなか入っていかず、しばらく男根を迎え入れていないように感じました。
キチキチときしむような感じでしたが、ネジ込むように亀頭を押し込むといい具合に咥え込まれました。

妻は、息を止めるようにして、痛みをこらえるように身を硬くしています。

そのまま軽く前後に腰を使って揺さぶるようにしながら何度か抜き差しすると、ようやく内部が広がってきて、陰茎全体が根元まで入り込みました。
後ろから貫通され亀頭が膣の奥に届くと、妻は止めていた息を大きく吐いて背を反らせ、声を上げました。

本当に、3週間ぶりのセックスなのでしょうか。

亀頭が見えるぐらいまで引き抜きます。
見下ろすと、肉茎はヌルヌルに濡れて光っています。
上司の男根も、こんな風に濡らしたのでしょうか。

押し込むと、今度はヌルリと、すべらかに吸い込まれました。
奥まで突き入れると、声を出して腰を後ろに押しつけるようにしてくねらせます。
まるで、もっと奥深くまで突いて欲しいとねだるような動きです。

上司の亀頭は、私のよりもずっと奥まで入り込んだのでしょうか?
深いところを突かれる快感を覚えた妻は、私の突きではもう満足できないのでしょうか?

そう考えると興奮して、私は思わず射精してしまうところでした。

動きを止め、妻の背中に覆いかぶさって、シャツをまくってブラを外します。
私達は、挿入してから脱がすことが多いかもしれません。

前に手を回して乳房を揉み、首筋を舐めながら、私は息を整え、妻を尋問することにしました。

「痛くない?ん?」
「ええ」
「気持ちいい?」
「…いいわ」
「するの、何日ぶりだろ?」
「んー、ぁぁわかんなぃ」
「ほら、コレ入れたの、いつ?」
「…ぁぁん…アッ…ぁ」
「先週、したよね」
「…ぁ…んん…してない」
「そう?」
「…もっとまえョ…」
「忙しかったからね」
「あっ…ぁん…そうよ」

単純な誘導には引っ掛かりません。
腰を動かすと発射してしまいそうなので、
片方の手を下に降ろして、クリトリスの辺りを刺激しながら尋問を続けます。

「僕がいないときどうだった?」
「…さみしかったよぉ…ぁぁん」
「一人でした?」
「…ぁ…何を?」
「ほら、ココをこんな風に」
「アッぁあン…してないよぉ」
「ほんとに?」
「…ホントよぉ…」
「じゃあ、…他の男にしてもらった?」

なるべく、さりげなく言ったつもりですが、声が震えていたかもしれません。
妻も、腰のくねりが、一瞬止まったような気がしました。
糸を引くような喘ぎ声も、しばらく止まりました。

そのまま怒り出してしまうかもしれないと思いました。

「してもらってないゎょぉ…そんなわけ、ないわよぉ」

ようやく、甘えた声で妻が答えました。
一瞬の遅れでしたが、上司とのデートで、後ろめたい思いがあったのでしょう。
それをごまかすように、腰を左右に揺らすように振り始めました。
もっと突いて欲しいときの無意識のしぐさです。

「他の男に、されちゃった?ん?そうなの?」
「されてないわよぉ…ぁ…ハァ…ぁん」
「まだ、されてないの?」
「…されてな…ぃよぉ…」
「これから、されるの?」
「されないゎ…」

「これから、されるって、言ってみて」
妻の首筋を噛みながら、耳元で言いました。

「ぇぇ?…なに、それぇ…?」
「いいから、言ってみて」
「…ぁ…なんてぇ?」
「他の、男に、されちゃう、って言うの」
一言づつ、叩き込むように腰を突きながらいいました。

妻はしばらく喘いでいましたが、小さな声でいいました。
「んんー…さみしいと、他の人にされちゃうわよぉ」

私は、一気にこみ上げてくるものを感じました。
「他の男にされるのか?」
「されちゃうのよぉ」
「他の男の、コレを入れて貰うのか?」
「そうよ、他のひとのを、入れられちゃうの」
「僕のより大きいのか?」
「大きいわよ、ずっと大きいの」
「大きかったのか?」
「大きかったわ」
「奥まで入ったのか?」
「奥までよ」
「中に、出されたのか?」
「いっぱい、出されちゃったわ」

いつの間にか、過去形で話していましたが、妻も夢中になっていて気づきません。
私は、一気に登りつめてしまいました。

中に出したら、妊娠するかもしれません。
まだ踏ん切りがついていない私は、危ういところで引き抜きました。

中に出して欲しがっている妻は、やや不満そうな喘ぎをもらしましたが、
いつもの事なので心得ており、体の向きを変えて、床に座り込んで、口を開きました。

妻の口に押し込むなり射精が始まり、
3週間分の精液を吐き出しました。

結局、尋問にはなりませんでした。

性交後、私の精液を吸い出した妻の髪をなでながら、
「さびしかったら、他の男と遊んでもいいんだよ」
と、さりげなさそうに言ってみました。

妻は、じっと考えながら、私の柔らかくなった陰茎を片手でいじっていましたが、
ちょっと怒ったように、
「そういうの、おかしいわよ。さびしくさせないことが、大切なんじゃない?」

そう言って、夕食の支度に行ってしまいました。

その日の夕食は、なんとなく、気まずい雰囲気で、お互い何か考えながら食べていました。
テレビで、有名な映画をやっていましたが、なんだかストーリーがよくわからなかったのは、映画が難解なせいだけではないでしょう。

セックスの際に、「他の男」の話を出したのは、今回だけではありません。
特に縛ったりするときには、プレイ的に「他の男に犯されてる」状況を作って、興奮しています。
そういうのは、嫌いじゃなさそうで、よく乗ってくれ演技したりするのですが、今回はロールプレイとは違って、生々しすぎたかもしれません。

でも、これからも、たまにこういう話をしてみて、妻の反応を見たいと思います。
私も、そういう状況で興奮することを、なんとなく理解して欲しいとも思います。

【2007/02/18 15:08】 URL | まーじ #-[ 編集]

うちもそれは妻に言わせますね。
少しお酒を飲んでからの誘導尋問セックスでも良いかもしれません。でも、ひょっとしたら警戒されたかも・・・。少し普段を装って時間をおいたらいかがでしょう?
【2007/02/18 16:11】 URL | とくさん #-[ 編集]

やっぱり上司殿の持ち物は旦那様のよりも遥かに立派だったのでしょうか?
新年会の夜に自宅ベッドで上司殿はその自慢棒を奥様の子宮の奥へと容赦無く突き刺したのでしょうか・・。
旦那様では到底届かない様な場所を一晩中攻め立てられたのですね・・。

【2007/02/18 22:13】 URL | パチヤン #-[ 編集]


この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。