FC2ブログ





可愛い妻が、他の男に口説かれています。 いつかは口説き落とされてしまうのでしょうか? ドキドキしつつコッソリ様子を覗き見ている私の観察日記です。 (注:書き手のテンション維持のため、場の雰囲気を壊すコメントはどんどん削除します。あしからずご了承ください)



プロフィール

まーじ

Author:まーじ
FC2ブログへようこそ!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


妻の忘年会(3回目)
今日は、今年最後の妻の忘年会です。

先ほど、いつもより早く、ジーパン姿で出勤しました。
大掃除の後、納会だそうで、当然上司も一緒です。
「2次会、3次会まで引っ張りまわされると思うわ」
と言い置いて出て行きました、

私は、夜中に妻の携帯を見て2回目の嘘を発見した後なので、
気持ちが混乱していましたが、
結局また背中を押すようなことをいってしまいました。
「ぼくも、今夜は納会で、すごく遅いと思う。朝、帰ってくるとおもうよ」
と言ってしまいました。

今夜は、どうなるのでしょうか。

ピッチリしたローライズのジーパンの腰の上からは、
妻の下着と、ヒップの割れ目が覗けます。

大掃除の間、上司や同僚の目を散々楽しませて、
3次会ではピッチリしたジーンズをくるりと剥き降ろされて、
ヒップの割れ目の下のほうまで、男の舌でなぞられるのでしょうか。

穿いていったパンティーはどれか記憶してあります。
玄関先でコートを着せてあげたとき、腰から覗いていたパンティーは水色と白の可愛いビキニショーツでした。
今夜帰ってきたときは、どうなっているでしょう?


スポンサーサイト
[PR]

[PR]



この記事に対するコメント
実際には、私は今日は遅出で、午後から得意先を回って、おしまいです。
長い夜になりそうです。
【2006/12/28 09:04】 URL | まーじ #-[ 編集]

得意先をさっさと回り、帰宅しました。
当然、妻は帰っていません。

部署の納会まで嘘をついているのでないなら、この時間はまだ大丈夫でしょう。

2次回以降の時間が危ういと思っています。

部署中の男どもに、パンティーとヒップの割れ目をタップリ見せた後と思いますので、上司以外の他の男も要注意かもしれません。

【2006/12/28 18:56】 URL | まーじ #-[ 編集]

奥様の出際のセリフが気になります。
パンティーの確認忘れずに。
【2006/12/28 21:11】 URL | パチヤン #-[ 編集]

妻はまだ帰りません。

もう2次会も終わる時間ですが。
アシスタントの派遣社員は弱い立場なので、「来い」と言われたらめったに断れないのだそうです。

「正社員と違って、やっぱり、帰属意識が薄いからな」、といった事を言われたことがあるそうで、そういうのが悔しい、と言っていました。

真面目で、一本気なところがあるので、そういうのにはムキになるところがあるのです。

酒には弱いのだから、無理に付き合わなくてもいいのに。

狙われてるって、自覚あるのかな?
【2006/12/28 22:37】 URL | まーじ #-[ 編集]

まだ、帰ってきません。

また、タクシー帰りなのでしょうか。

電話もありません。

先ほど、緊張に耐えかねて、妻にメールしてしまいました。

「飲み会終わったので、帰るよ。そっちはどう?」
と。

本当に浮気されてしまったら、と思うと、少しだけ止めたくなったのです。
少しだけ、心理的なブレーキをかけることにしてしまいました。

メールを出してから、やや後悔しています。

…しかし、結局、妻からまだ返信がありません。

歌でも歌っていて気づかないのかな。

それとも、ベッドで組み敷かれていて、聞こえないのかな。

手遅れだったのかな?

男が妻の上で、悠然と腰を使い、妻は必死でしがみつき、甘い叫び声を上げているベッドの横で、
放り出された携帯電話が、私からのメールでわずかに振動して、止まる。
妻はまったく気づかずにあえいでいるが、男がそれを目に止める。
腰の動きを止めた男に、妻は、(ねぇ…やめないで…)と言いたげに腰をくねらせる。
男は、携帯電話を取り上げて、「旦那からのメールだぜ」と薄笑いを浮かべる。
「ほら、返事しなくていいのか?」
他の男のペニスを入れられたまま、私からのメールを読む妻。
「いいの、こんなの。いじわるなこと言わないでぇ」
携帯電話の電源を切り、枕の横に投げ出す妻。
「帰らなくていいのか?ん? やめてもいいんだぜ」
「だめっ…だめよぉ…おねがいします」
膣内のペニスを締め付けながら哀願する妻。

男は、ニヤニヤ笑いながら、腰を動かし始め、妻の悲鳴が高まって。

やがて、ベッドの上の振動は地震のように激しくなり、携帯電話が床に落ちたのも気づかない。

…こんな妄想が駆け回ります。

本当に妄想だけなのでしょうか?

【2006/12/29 01:07】 URL | まーじ #-[ 編集]

職場での奥様のご苦労察します。世間では立場の弱い女性派遣社員が男性社員の言いなりになる話をよく聞きます。
帰宅後のパンティー確認で目処はつくとおもいますが・・・。
やはりご主人にウソをついて出かけた上司との飲み会の夜に奥様は陥落したように思います。恐らく、上司殿は過去何人もの女性派遣をモノにしているはずです。今回は可愛い人妻派遣の奥様が獲物でした。酔わせた奥様を連れ出して、「2人きりで話がしたいから・・・。何も悪い事はしないから・・・。」などと耳元で囁き、強引にホテルへ連れ込むことなど百戦錬磨の上司殿にとっては造作も無いことでした。ましてや、奥様は前夜と当日の朝にご主人の策略により子宮を疼かされた体だったのですから・・・。
ホテルの部屋であっという間に体を開かされた奥様は、上司殿の巧みで執拗な性技と逞しいペニスにより何度も快楽の頂点へと追い立てられたのです。それから後は、逝く寸前で焦らされ、おねだりさせられてから激しく責められ逝かされての繰り返し・・・・。  ついに奥様は上司殿の夜のプライベート秘書に仕立て上げられたのです。「これからは俺がいつも抱いてやるからな。明日の晩も可愛がってやるからな。今後は会社でも・・・ふっふっふっ。」上司の言葉に奥様は「わっ、わかりましたっ。私を可愛がってください。」と喘ぎながら答えるのが精一杯でした。
翌日の飲み会も1次会の後は上司殿から思う存分に攻め立てられているのでしょか・・・。
頭の中で想像が広がってしまいます。
【2006/12/29 14:10】 URL | パチヤン #-[ 編集]

気にかかりますね。
結果教えてください。

待ちきれないです。
【2006/12/29 20:52】 URL | 鳶丸 #mQop/nM.[ 編集]


この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。